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Lenovo IdeaPad Duet Chromebookの紹介

LenovoからChrome OSを搭載したChromebook Idea Pad Duetという2in1モデルのPCが実勢価格4万円前後というお値打ち価格で発売されましたのでご紹介致します。

2in1モデルですので、本体だけを切り離して、タブレットとしても使えますし、キーボードの部分と専用の端子で繋いでノートパソコンとしても使用出来ます。

Windowsでも2in1モデルとして見かけるタイプですが、この手のモデルはメモリが4GB固定などが多く、拡張性が無いので、動きでストレスになるモデルが多いですね。本体部分がタブレット仕様なので、メモリやCPUの脱着不可能という理由からです。

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[3点セット]AMD Ryzen 5 + ベアボーンキット + メモリのご紹介

その昔、初めてパソコンを自作するとき、まだマザーボードに音声カードもビデオカードも無かった時代でOSもWindows98セカンドエディションでしたので、パーツ点数も入門用とは言え、数が多くOSも不具合ばっかりで、休みはいつもパソコンに釘付けの日々が続いてました。

最近はWindows10もインストール時には安定しててドライバーが無くてもひとまずネットに繋げることでインターネットからドライバーを自動で探し出し、見つければインストールまで自動で終わる事が可能なのでプラモ感覚でパーツのセット品を買うのは、自作機の敷居を低くしてくれるので、入門機としては、お勧めですね。

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内蔵SSD 480GB 変換キット ロジテック LMD-SS480KU3

Windows7が2020年1月14日でサポート終了することにあたり、Windows10への移行を考えている方も多いと思います。だけど自宅のパソコン、ちょっと処理は重たいけど、まだ壊れてないし勿体ないと思ってる方も多いのではないでしょうか?

Windows7の時代、SSDはまだ高価なパーツで容量も小さく、ハイエンドモデルの一部に搭載されてる程度の普及率でしたが、2019年現在では、SSDの大容量でも手の届く価格帯で多くの製品が登場しています。

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ホームページビルダーV18は、買う価値があるか

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購入先:Just MyShop(ジャストシステム直営)icon|商品名:ホームページビルダーV18icon

昨年、ブログ製作ツールであるWord Pressのテンプレートを利用したホームページ作成に対応した旧バージョンのホームページビルダーV17がかなりの前評判で、知り合いのネットユーザーが多く買い求めており、私もその1人です。

ホームページビルダーも毎年更新バージョンを発売し、開発がIBMからジャストシステムに移行して、現代の主流である外部スタイルシートによるテンプレートの搭載や、実用性の向上でかなりの進化を遂げたと思ってます。

3年前の時点で、当時、私が最後に買ったのがV10でしたが、テンプレートに関しては当時はお世辞にもそのまま使いたいと思うような実用性もなく、ちょこちょことタグソース編集に画面確認も含めて使ってたというレベルでした。

しかし、いつの間にか、ジャストシステムで開発されるようになり、WEBデザイナーが作ったのかと思わせるようなテンプレートを同梱してきたのでV16で散財して、ビジネスパックを買ったのですが、翌年にもV17をバージョンアップ版を買う羽目になってしまいました。

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この価格でタッチパネル対応14P1000t-C-TRM [Windows 8.1搭載]

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購入先:パソコン工房icon|商品名:14P1000t-C-TRMicon

最新のWindows8.1搭載モデル

ついにタッチパネル対応機の価格が5万円を切るというモデルが登場しました。それが、14P1000t-C-TRMiconで、即納モデルなのでカスタマイズには対応していないものの、基本的なスペックは低価格モデルの水準を満たしているスペックです。

低価格CPUの代名詞であるCeleronを搭載し、メモリも現行モデルの標準的な4GBあるので、最低限の動作はさくさくと動きます。

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ドスパラで提供されいているグラフィックスカード比較の情報

ドラゴンクエスト10のウインドウズ版が正式にリリースされるにあたり、すでに先行してベータテスト版や先行お試し版でプレイしてきた方も多いと思いますが、製品版でプレーする前にお試し版でまずは、自分のパソコン環境で正常に動作するのか確認する方が良いと思います。

一応、公式サイトではビデオメモリが最低256MBから動くようになってはいますが、安定する動作を期待するには、ビデオメモリがせめて1GBは欲しいところですし、メーカー製の格安パソコンではぶっちゃけた話、そこまで期待する方がおかしいのかもしれませんね。

近年では、メーカー製のパソコンにもちゃんとしたグラフィックボードが導入されて、メモリも1GB以上の高性能なものまで確認されていますが、反面、安価なパソコンはお粗末なグラフィック機能しか無く、マザーボード付属のビデオカードで対応してるケースも多いです。

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使い方自由、SOHO向け格安サーバー

ほんとにパソコンのハードは、低スペックならかなり安価な価格帯でも買えるようになってきましたが、Windowsのシステムをソフトだけで買おうと思うと1万円以上することを考えるとOSを入れてないハードがこの価格であっても不思議は無いですよね。

SOHOや個人経営者、中小企業などで格安にファイルサーバーを導入するなら、今回紹介する富士通 PRIMERGY TX100 S3 OSレスタイプ PYT10PZD2Xは、OS無しとは言え、1万円台で入手出来るのでちょっとしたポケットマネーでも購入することが出来ますし、DSPのWindows Home Server2011を導入するなら、管理するファイルの容量にもよりますが、5万も出せば、個人事業で使うファイルの管理ぐらいは出来る仕様に出来そうです。

ココで注目したいのが、このサーバーが低スペック故の低価格であり、OSはコチラで用意すると言う部分です。

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