最近は、海外から輸入された安い商品を買うと英語の取扱説明書しか付いてないというケースもあって、安くて操作もわかりそうな製品だと気にせずそのまま使ってる方も多いと思いますが、注意事項がわからいなどに備え、英文の説明書を簡単に日本語化する方法を紹介します。
まぁ正直なところ、PDFなどのデータだったら、また違う翻訳方法があるのですが、今回はペーパーベースという事で説明していきます。
Since2012.12.3
最近は、海外から輸入された安い商品を買うと英語の取扱説明書しか付いてないというケースもあって、安くて操作もわかりそうな製品だと気にせずそのまま使ってる方も多いと思いますが、注意事項がわからいなどに備え、英文の説明書を簡単に日本語化する方法を紹介します。
まぁ正直なところ、PDFなどのデータだったら、また違う翻訳方法があるのですが、今回はペーパーベースという事で説明していきます。
今日の記事は Google ドキュメントを使った音声入力だけで書いてみました。音声入力を使ってみてやりにくかったことは句読点が打てないことです。
したがって文字入力をしながら途中で句読点の挿入をしたりと一部はキーボードのお世話になりました。
後はHTML 構文タグの省略変換もキーボードで直接打ち込んでフォローしました。やはり専門的な部分というのは、自分が今まで日本語入力ソフトで短縮語テキスト登録していたためにそれを呼び出すような形というのはどうしてもキーボードでしか打てない部分があります。