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パソコンパーツ

期間限定のガンダムコラボASUS PCケース TUF Gaming GT301 ZAKU II EDITIONのご紹介

こんな速度で動けるゲーミングPCなんてありはしませんよ!通常の3倍で動いてます!赤い彗星か!!!!!と言うノリでご紹介したいのが、ASUSから期間限定で発売された機動戦士ガンダムのコラボ商品である自作用PCケースのTUF Gaming GT301 ZAKU II EDITIONです。

TUF Gaming GT301のザクⅡエディションなので基本的には、通常モデルのシャアザクⅡカラーになりますので通常の3倍の性能はありませんけど(笑)

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M.2(NGFF)→mini PCI express変換のご紹介

ノートパソコンの無線LANカードは製造時期によりカードを挿す形状が複数存在するので、近年のWi-Fi6規格の無線LANカードを挿せない場合があります。

私も旧式のパソコンには古いスロットの形状が付いていたので諦めようとしていた矢先にこの変換アダプターを見つけたので今後の再改造計画構想がまた膨れ上がってきました。

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Intel NUC Kit BXNUC10I7FNHのご紹介

ハイスペックのベアボーンキットでi7を探して、内蔵GPUはインテルR UHD グラフィックスの第10世代 Intel Core i7-10710U プロセッサー(6コア12スレッド)を搭載するハイパフォーマンス小型ベアボーンキットを見つけました。

第10世代のcore i7と言う事で、処理能力は問題なく、一般的な処理の仕事やブラウザでのやり取りはもちろん、動画編集など負荷のかかる処理にも対応出来るので、パーツの構成選択も考えて、予算を組みたいモデルです。

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AMD Ryzen 5 3600のご紹介

最近、勢いのあるAMD社のCPURyzenシリーズの第三世代Ryzen5のご紹介です。私も20年以上前から自作パーツとしてIntel製CPUよりコストパフォーマンスが高かくて安かったAMDのCPUを良く使っていたので、このRyzenの地位向上は願ったり叶ったりです。

Ryzen5 3600は6コア12スレッドでコア数も多く、実売価格2万円台のCPUとしては、快適な性能ではないでしょうか。

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液晶一体型ベアボーン 恵安 KI-AIO238B-BKのご紹介

紹介するベアボーンキットを見ていて一風変わったベアボーンキットを見つけたので、ご紹介しておきます。液晶モニター一体型なので、完成すれば、キーボードとマウスという入力デバイスを繋ぐだけですぐにパソコンを使えるのが良いですね。

ストレージはM.2SSD&2.5インチSSD/HDDの両方に対応しているので、システム用とデータ用で快適にやれますが、CPUがIntel N4120ですので、処理能力が低いのはやむを得ないかもしれません。

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Radeon RX550 グラフィックボードAXRX 550 4GBD5-DH

せっかくcore i5クラスのCPUや8GB以上のメモリーを搭載していてもグラフィックがCPU依存のHDグラフィック等を使用していては、ちょっと大きめのファイルを動かすだけで、動きに安定感が無かったりすることがあります。仕事で使うのにデュアルモニターも導入したいと言う事で探してみました。

映像関係やゲームなどグラフィックにこだわった仕様では無いので、お値打ちの価格帯で、2つ以上のモニターを出力できると言うのを予算1万円以内という前提でちょっと見てみました。

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GV-N3080EAGLE OC-10GDのご紹介

発売日の紹介では無く、発売日から2週間ほど間が空いてるんですが、ゲームユーザー向けハイエンド仕様をお持ちの方がこのサイトをリアルタイムでチェックしているわけでもない状況ですので、一ゲーミングPCユーザー視点でRTX-3080シリーズがどんな製品なのかというご紹介です。

一言で言うなら、ちょっと高性能なパソコン1台と同価格帯の、NVIDIAのグラフィックボードです。

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