自作パソコン | カスタムPCライフ

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自分だけのオリジナルパソコンを持とう

Since2012.12.3

自作パソコン

東芝 内蔵HDD MD06ACA800 8TB

自作パソコンや以前紹介したNAS仕様のケース等に組み込む容量として、SSDとの差別化にも対応製品が探しやすいサイズとして価格的にも2万円前後で買える価格としてお勧めの東芝 内蔵HDD MD06ACA800 8TBをご紹介致します。

動画のデータ保存などを考慮すると8TBと言うサイズはそこそこに大量のファイルを保管出来ることから、大容量データの複数管理にはお勧めしています。

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ゲーミングPCケース COUGAR PANZER MAXのご紹介

自作パソコンを作る時にまず考えるのは、Intel系かAMD系かと言うシステム的な問題とどのようなPCケースを使うかという事ですが、最近、増えてきたLED発光させるTypeのPCケースとしてゲーミングPCケース COUGAR PANZER MAXのご紹介をいたいます。

ゲーミングPCはPCケースだけで無く、キーボードといい、マウスといいゲーミング系はLEDで発光させるTypeをよく見かけますね。自作を初めて作った頃はデザインよりも本当に入れるだけの器という感じでした。

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パソコン工房 パーツセット UNITCOM Amphis KIT MN213のご紹介

IntelかAMDかこだわりがなくCPUの上位モデルを組みたいなら、自作パソコンの中でお手頃価格でRyzen7を搭載したハイスペックなモデルに挑戦してみたいと思っている方へパソコン工房 パーツセット UNITCOM Amphis KIT MN213のご紹介です。

税込み¥111,078と言うお値打ち価格でRyzen7のパソコンが組めるのは自作を始めたばかりの方にも何台も組んでいる方にも魅力的なセットだと思います。

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初心に戻って自作パソコンが作りたくなってきました。

パソコン関係でやっていることで今年の目標に上げていたことがありましたが、もうちょっとで達成という状況に近づいてきたので、次にすべき事を考えて色々考えていたら、最新の規格品を導入したいと思うようになり、初心に戻って自作パソコンが作りたくなってきました。

初心に戻って自作パソコンが作りたくなった背景には、M.2 SSDを筆頭にした、最近の高速化された規格品を搭載したパソコンの登場直前に奮発してゲーミングパソコンを購入してしまったので、M.2 SSD対応のマザーボードがないのです。

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パソコン工房初心者向けキットUNITCOM Amphis KIT MN237 のご紹介

これ1つで自作パソコンを組み立てるのに必要なパーツが全部入っていて、何を買ったら良いかわからない自作パソコン初心者に、初めて作るちょっと高性能で安心のパソコンキットUNITCOM Amphis KIT MN237をご紹介します。

これだけそこそこのスペックでお値段が税込み¥68,178のお手頃価格で、買えてしまうので、初めての自作パソコンでも挑戦出来るのでは無いでしょうか。

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Windows8.1への更新作業

Windows8.1が正式にリリースされたので、早速、我が家のWindows8も更新をすることにして、実際にどういうものか使ってみることにしました。

今回のバージョンアップは、自作パソコンでの対応ですが、メーカー製パソコンで更新をする場合、単にアップデートするだけでなく、メーカーの公式サイトでアップグレード対象のパソコンの場合、Windows8.1用の更新データをメーカーの方で用意してるケースが多いので、更新する前にメーカーサイトで手順を踏まえ、各種ドライバなどの更新プログラムを取り込んでおかないと正常に動作しない恐れもあります。

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マザーボードが壊れたPCからの移植で作ったパソコン2

前回の話→マザーボードが壊れたPCからの移植で作ったパソコン1

部品が揃ったところで、早速組み立てを開始し、部品を取り付けていくのですが、私は作るときにマザーボードにまず、CPUとメモリを取り付けてから、PCケースにマザーボードを取り付ける方法をとっています。

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